また、組織の活力や生産性に影響を与える健康要因を把握し、それをもとに自発的な行動変容を促す環境整備や施策を行うことで、組織全体のパフォーマンスを最大化するための攻めの投資を実行しています
具体的には健康課題の抽出、改善するための取り組み、役割分担などを協議することで、効率的かつ効果的な運用を行っています
ホンダモビリティ近畿は、2026年健康経営優良法人(大規模法人部門)に認定されました
全事業所平均を100とした場合の健康状態指数(ポイント)※数値が高いほど良好な状態
血糖・食生活・運動・喫煙といった生活習慣に関する項目に課題
〜 The Power of Dreams 〜 Through Health(健康を通じてこそ夢の力が生まれる) を掲げ、従業員と一体になり健康な心身をつくることを目指して取り組みます
『The Power of Dreams』 はホンダの従業員にとって個人の情熱を原動力として挑戦し続けるための行動指針・アイデンティティです
当社ではこのスローガンと健康経営とのつながりをわかりやすく表現するため健康経営のスローガンを『〜 The Power of Dreams 〜 Through Health」と定めました
※健康経営は当社が価値創造のために優先的に取り組むべき重要課題ととらえ実践しています
当社では健康診断や従業員アンケートの結果から健康課題を特定し、以下の5つに重点的に取り組みます
年齢、性別、出身国、夢などに応じて個々が主体的に取り組むことを目指しています
当社は育児や介護といったライフイベントや、病気などにより一時的に就労ができない場合にもキャリアを継続できるよう必要な制度を整備するとともに、その周知に努めます
当社は、従業員一人ひとりを「自らの人生とキャリアを主体的に選択し、創造する存在」と捉え、育児と仕事の両立を支えることを企業の重要な責任と考えます
従業員がライフステージに応じて柔軟な働き方や制度を自律的に選択し、安心して育児に向き合いながら持てる力を最大限発揮できる環境整備を進めます
当社は、従業員ひとり一人の介護に関する事情を尊重した対話を通じて、最適な両立の形を共に考えることを基本姿勢とします
その中で従業員が自らの状況に応じて働き方や制度を自律的に選択できるよう、介護休職、短時間勤務などの柔軟な仕組みを整備・改善するとともに、その周知を行います
当社は、病気の予防・早期発見・早期治療と、治療中・治療後の継続的な健康支援を一体として捉え、定期健診やストレスチェック、産業保健スタッフとの面談などを通じて、従業員の健康状態を把握し、必要な支援につなげます
また、病気の有無や病名を理由とした差別や不利益な取り扱いを一切行いません
昇進・昇格、配置、教育訓練などの機会について、公平性と透明性を確保し、病気を抱える従業員にも等しくチャレンジの機会を提供します
従業員全員が携帯する「ポケットマニュアル」に「私の健康宣言」を記載することで、従業員ひとり一人が主体的に健康づくりに取り組めるようにしています
また、朝礼で健康標語や「私の健康宣言」を話すことで主体的な行動につなげる仕組みを整えています
女性従業員が心身ともに良好な状態で、自分らしくキャリアを継続できるよう、ライフステージに応じた健康課題(月経随伴症状、更年期症状、不妊治療など)に対する支援を行っています
「周囲に相談しづらい」「どこに相談していいかわからない」という不安を解消し従業員の皆様が安心して相談できるよう、本社保健師を相談窓口として設置しています
従業員のヘルスリテラシー向上と、不調を抱えたまま働く「プレゼンティーズム」の解消を目指し、各種セミナーやプログラムを実施しています (2025年度参加率:12.3%)
不妊治療を目的とした休暇を年5日分時間単位で取得できるようにしています
従業員が正しい情報にアクセスできるよう、女性の健康課題に特化したアプリを社内で紹介しています (2025年度利用実績:144人)
従業員の健康管理のため早期発見・早期治療を目的に年1回の健康診断を全従業員に実施し、再検査が必要な方への受診勧奨を常駐保健師が主体になり実施しております
生活習慣病の高リスク者には予防として特定保健指導を推進しています
健康診断の結果を用いて、常駐保健師より従業員の健康課題に合わせた保健指導を実施しております
| 健診受診率 | |
|---|---|
| 年度 | 受診率 |
| 2021年 | 100% |
| 2022年 | 100% |
| 2023年 | 100% |
| 2024年 | 100% |
| 2025年 | 100% |
| 前年比 | +0.0 |
| 2035年目標 | 100% |
健康保険組合が実施する特定保健指導の確実な実施のため、初回面談を就業時間中に設定しています
また、当社産業保健スタッフ等により受診の推進を行っています
| 特定保健指導実施率 | |
|---|---|
| 年度 | 実施率 |
| 2021年 | 70.1% |
| 2022年 | 57.4% |
| 2023年 | 55.0% |
| 2024年 | 71.8% |
| 2025年 | ー |
| 前年比 | +16.8 |
| 2035年目標 | 100% |
従業員の心の健康管理のため、ストレス、悩みなどの軽減や緩和とそれらへのサポート、メンタルヘルス対策として全社員に年1回のストレスチェックを実施し、高ストレス者の方に対して産業医面談を推奨、集団分析結果を用いて職場環境改善に努めております
またメンタル不調者を出さないよう、メンタルヘルス教育を実施しセルフケア・ラインケアに取組んでいます
| ストレスチェック実施率 | |
|---|---|
| 年度 | 実施率 |
| 2021年 | 99.7% |
| 2022年 | 99.7% |
| 2023年 | 99.9% |
| 2024年 | 98.5% |
| 2025年 | 97.9% |
| 前年比 | -0.6 |
| 2035年目標 | 100% |
| 総合健康度 | |
|---|---|
| 年度 | ポイント |
| 2021年 | 46.1 |
| 2022年 | 46.3 |
| 2023年 | 46.4 |
| 2024年 | 46.5 |
| 2025年 | 47.6 |
| 前年比 | +1.1 |
| 2035年目標 | 52.0 |
社員の「活力」と「生産性」向上を目的に、仕事と生活の調和(ワークライフバランス)を図るため、有給休暇取得を推進しています
1日・半日単位に加えて、1時間単位の有給休暇の取得を可能としています
| 年次有給休暇平均取得日数 | |
|---|---|
| 年度 | 日数 |
| 2021年 | 8.3日 |
| 2022年 | 10.5日 |
| 2023年 | 10.3日 |
| 2024年 | 10.6日 |
| 2025年 | 10.2日 |
| 前年比 | -0.4 |
| 2035年目標 | 14日以上 |
希望する従業員は、年5日を限度とし半日単位で取得できる制度を設けています
対象者へ制度の周知および取得を推進しています
| 取得率 | |
|---|---|
| 年度 | 取得率 |
| 2021年 | ー |
| 2022年 | 5.1% |
| 2023年 | 10.0% |
| 2024年 | 17.9% |
| 2025年 | 33.9% |
| 前年比 | +16.0 |
| 2035年目標 | 50% |
労働負荷の削減、活力の向上、労働生産性の向上を目的に、業務効率の改善による所定外労働時間の削減を推進しています
| 月平均所定外労働時間 | |
|---|---|
| 年度 | 時間 |
| 2021年 | 15時間 |
| 2022年 | 17時間 |
| 2023年 | 13.9時間 |
| 2024年 | 17.9時間 |
| 2025年 | 17.5時間 |
| 前年比 | -0.4 |
| 2035年目標 | 12時間未満 |
本社スタッフを対象にフレックス勤務を導入し、様々な働き方を推進しています
従業員・お客様・お取引先・その他ステークホルダーに対し、生命と健康を守るため、場面に応じたマスクの着用や手洗い等の手指衛生、換気等の基本的な対策を実施し感染拡大防止に努めています
インフルエンザの発症予防、重症化予防を図り企業活動を円滑に進めるため、インフルエンザ予防接種の費用を補助しています
また医療機関に各拠点へ出張いただき、できるだけ多くの従業員に予防接種を受けていただきやすい環境作りに取組んでいます
| インフルエンザワクチン接種率 | |
|---|---|
| 年度 | 接種率 |
| 2021年 | 30.5% |
| 2022年 | 28.1% |
| 2023年 | 47.0% |
| 2024年 | 44.2% |
| 2025年 | 51.4% |
| 前年比 | +7.2 |
| 2035年目標 | 50.0% |
健康診断の所見結果に基づいた面談、ストレスチェック結果の高ストレス者面談、休職中、復職時、復職後面談、メンタル面の相談、その他本人希望による面談などを保健師面談と併せて実施しています
休職中、復職時、復職後面談、メンタル面の相談、その他本人希望による面談などを実施しています
Honda独自の社内調査『従業員活性度調査』を毎年実施し、従業員が日頃職場・仕事で感じることを把握し、より活き活きと働ける環境づくりに向けた基礎データとして活用しています
労働災害の発生を未然に防止するため、職場環境チェック及び労使安全衛生委員会の開催、リスクアセスメントの実施、全従業員を対象としたストレスチェックなど、リスク低減活動を行っています
| リスク低減活動 (2022年度〜2025年度) |
|
|---|---|
| 事業所 | 回数(毎年) |
| 扇町本社 | 12回 |
| 茨木センター | 12回 |
| グロス泉大津 | 12回 |
労働災害が発生した際には、安全衛生部門で定量的に把握するとともに、
発生状況を踏まえた類似災害の防止活動につなげています
| 労働災害の発生状況 | ||
|---|---|---|
| 項目 | 2024年 | 2025年 |
| 休業度数率 | 0.939 | 0.866 |
| 不休業度数率 | 4.693 | 5.412 |
| 全度数率 | 5.632 | 6.278 |
| 強度率 | 0.019 | 0.011 |
健康に関する情報をセミナーや社内掲示板等で提供することで、各々が自分に必要な情報を適切に選択活用し、自らの健康を改善・維持・増進に対する意識を高めてもらう支援をしています
(セミナーによる情報提供、官公庁の施策参加・登録による取り組みの啓発など)
※2025年度より算定方法を変更
| 健康ポータル利用率 | |
|---|---|
| 年度 | 利用率 |
| 2021年 | 12.4% |
| 2022年 | 13.3% |
| 2023年 | 10.1% |
| 2024年 | 11.0% |
| 2025年 | 71.1% |
| 前年比 | +60.1 |
| 2035年目標 | 50%以上 |
熱中症を予防するため、整備士を対象に『熱中症予防ドリンク』の配布とファン付きベストを配布しました
また、熱中症に関する知識向上のため、『熱中症対策セミナー』を開催しました
| 熱中症対策セミナー | ||
|---|---|---|
| 対象者 | 参加者 | 参加率 |
| 2,329名 | 778名 | 33.4% |
地域の消防署等と連携し、79名の従業員が救命講習を受講しました(2025年7月〜8月にかけて開催)
2025年度健康関連費用(2026年4月〜2026年9月のデータを含みます)
| 健康関連費用として主に支出したもの(2025年度) | |
|---|---|
| ①災害発生時の食料備蓄 | 47,274千円 |
| ②健診受診に関する費用 | 24,959千円 |
| ③熱中症対策ドリンクの配布 | 7,534千円 |
| ④健康サポートシステム WellGoの運用 |
5,940千円 |
| ⑤産業医、保健師等 産業保健スタッフ人件費 |
5,452千円 |
| ⑥インフルエンザ予防接種 費用補助 |
2,731千円 |
| ⑦従業員活性度調査 | 2,700千円 |
| ⑧ストレスチェック(法定内含む) | 1,701千円 |
| ⑨ヘルスリテラシーの 向上等の教育・研修費 |
1,298千円 |
| ⑩運動の定着に関する 取り組み費用 |
1,240千円 |
Honda Carsカフェテリアプラン(選択型福利厚生制度)は、さまざまな福利厚生メニューの中から、各自のニーズにあわせてサービスを受けることができる制度です
社員に毎年一定のポイントが付与され、その中から自由に利用可能です
多彩なメニュー自己啓発支援、ショッピング割引、レジャー施設・映画館割引、医療、育児・介護支援、住宅補助、フィットネスクラブ利用補助など
| Honda Carsカフェテリアプラン利用率 | |
|---|---|
| 年度 | 利用率 |
| 2021年 | 59.2% |
| 2022年 | 59.0% |
| 2023年 | 81.4% |
| 2024年 | 81.8% |
| 2025年 | 84.2% |
| 前年比 | +2.4 |
| 2035年目標 | 90.0% |
各種ハラスメントおよびその他相談窓口を設置しています
労働組合とともに、職場委員と所属長が各事業所の職場環境を項目ごとに調査しています
調査結果は、安全衛生委員会で共有された後、改善が必要な内容について経営会議にて共有しています
| 職場環境調査の実施 | |
|---|---|
| 年度 | 実施事業所数 |
| 2023年 | 132 |
| 2025年 | 119 |
2020年4月、健康増進法の一部を改正する法律が全面施行となりました
本改定における『望まない受動喫煙の防止』を図るため、従業員およびお客様の健康・維持増進に向けた取組みとして敷地内完全禁煙に向けたロードマップを定めています
ショールーム内は全面禁煙としています
全社員に向けて、受動喫煙防止対策セミナーを実施しています
| 喫煙率 | |
|---|---|
| 年度 | 喫煙率 |
| 2021年 | 39.1% |
| 2022年 | 37.1% |
| 2023年 | 37.5% |
| 2024年 | 36.2% |
| 2025年 | 34.9% |
| 2026年 | 34.2% |
| 前年比 | -0.7 |
| 2035年目標 | 25.0%未満 |
運動習慣の改善やコミュニケーションの活性化を目的にウォーキングイベントを開催! 359名の従業員が参加しました
〜 The Power of Dreams 〜 Through Walking
社内ウォーキングイベント!みんなで歩こう!歩数チャレンジ
漆間社長から開会宣言
社内ウォーキングイベント スタートします。
健康増進に向け、 みんなで歩きましょう!
ウォーキングの効果
生活習慣病の予防/筋力UP/肥満の改善/
睡眠の質向上/ストレス解消/
幸せホルモンの分泌/
自己肯定感の向上/ON/OFFの切り替え
ちょっとの工夫で歩数を増やそう!
職場
自宅
| 適正体重維持者率※BMIが18.5〜25未満の者 | |
|---|---|
| 年度 | 比率 |
| 2021年 | 69.6% |
| 2022年 | 69.7% |
| 2023年 | 69.7% |
| 2024年 | 68.5% |
| 2025年 | 66.7% |
| 前年比 | -1.8 |
| 2035年目標 | 72% 以上 |
| 運動習慣者比率 | |
|---|---|
| 年度 | 比率 |
| 2021年 | 23.2% |
| 2022年 | 22.5% |
| 2023年 | 24.8% |
| 2024年 | 23.6% |
| 2025年 | 25.0% |
| 前年比 | +1.3 |
| 2035年目標 | 30%以上 |
| 「睡眠により十分な休養が取れている人」の割合 | |
|---|---|
| 年度 | 比率 |
| 2021年 | 61.5% |
| 2022年 | 61.7% |
| 2023年 | 61.8% |
| 2024年 | 62.0% |
| 2025年 | 61.0% |
| 2026年 | 60.4% |
| 前年比 | -0.6 |
| 2035年目標 | 65%以上 |
| 飲酒習慣者率 | |
|---|---|
| 年度 | 比率 |
| 2021年 | 15.7% |
| 2022年 | 17.3% |
| 2023年 | 15.2% |
| 2024年 | 14.9% |
| 2025年 | 15.4% |
| 前年比 | -0.5 |
| 2035年目標 | 13%未満 |
| 血圧リスク者率 | |
|---|---|
| 年度 | 比率 |
| 2021年 | 0.9% |
| 2022年 | 1.3% |
| 2023年 | 0.5% |
| 2024年 | 0.7% |
| 2025年 | 0.7% |
| 前年比 | +0.0 |
| 2035年目標 | 0.5%未満 |
| 血糖リスクと考えられる人の割合 | |
|---|---|
| 年度 | 比率 |
| 2021年 | 0.6% |
| 2022年 | 0.1% |
| 2023年 | 0.8% |
| 2024年 | 0.2% |
| 2025年 | 0.3% |
| 前年比 | +0.1 |
| 2035年目標 | 0.1%未満 |
| 糖尿病管理不良者率 | |
|---|---|
| 年度 | 比率 |
| 2021年 | 1.9% |
| 2022年 | 1.3% |
| 2023年 | 1.6% |
| 2024年 | 1.3% |
| 2025年 | 1.8% |
| 前年比 | +0.5 |
| 2035年目標 | 1.0%未満 |
| 定期健康診断後の精密検査受診率 | |
|---|---|
| 年度 | 比率 |
| 2021年 | ー |
| 2022年 | ー |
| 2023年 | ー |
| 2024年 | ー |
| 2025年 | 35.5% |
| 前年比 | ー |
| 2035年目標 | 95% |
当社は、健康リテラシー向上やプレゼンティーズム解消に努め、社員が主体的に動ける環境を整えます
心身ともに健康で活き活きと働ける土台を作ることで付加価値額を最大化し、永続的な事業継続を達成するとともに、地域社会から存在を期待される企業となることを目指します
| 従業員活性度調査(5点満点) | |
|---|---|
| 年度 | 点数 |
| 2021年 | 3.79点 |
| 2022年 | 3.79点 |
| 2023年 | 3.78点 |
| 2024年 | 3.83点 |
| 2025年 | 3.93点 |
| 前年比 | +0.1 |
| 2035年目標 | 4.0点 |
| プレゼンティーズム(東大一項目版) | |
|---|---|
| 年度 | 損失割合 |
| 2021年 | ー |
| 2022年 | ー |
| 2023年 | 21.7% |
| 2024年 | 21.0% |
| 2025年 | 20.3% |
| 前年比 | -0.7 |
| 2035年目標 | 15.0% |
| アブセンティーズム(従業員あたり病気欠勤日数) | |
|---|---|
| 年度 | 一人あたり病気欠勤日数 |
| 2021年 | ー |
| 2022年 | ー |
| 2023年 | 2.86日 |
| 2024年 | 3.8日 |
| 2025年 | 3.9日 |
| 前年比 | +0.1 |
| 2035年目標 | 2.0日 |
| 離職率(定年退職を除く) | |
|---|---|
| 年度 | 比率 |
| 2021年 | ー |
| 2022年 | 4.4% |
| 2023年 | 3.6% |
| 2024年 | 4.0% |
| 2025年 | 3.2% |
| 前年比 | -0.8 |
| 2035年目標 | 3.0% |
| 平均勤続年数 | |
|---|---|
| 年度 | 比率 |
| 2021年 | 16.5年 |
| 2022年 | 16.9年 |
| 2023年 | 16.9年 |
| 2024年 | 16.9年 |
| 2025年 | 16.7年 |
| 前年比 | -0.2 |
| 2035年目標 | 20.0年 |
| 活力 | |
|---|---|
| 年月 | ポイント |
| 2026年4月 | 3.21 |
| 2026年7月 | 3.20 |
| 2035年目標 | 3.6 |
| 熱意 | |
|---|---|
| 年月 | ポイント |
| 2026年4月 | 2.76 |
| 2026年7月 | 2.76 |
| 2035年目標 | 3.2 |
| 没頭 | |
|---|---|
| 年月 | ポイント |
| 2026年4月 | 3.34 |
| 2026年7月 | 3.37 |
| 2035年目標 | 3.7 |
| 総合ポイント | |
|---|---|
| 年月 | ポイント |
| 2026年4月 | 3.10 |
| 2026年7月 | 3.11 |
| 2035年目標 | 3.5 |